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名門高校野球部員お手柄=逃走男取り押さえる−強盗未遂容疑・警視庁(時事通信)

 他人のキャッシュカードで現金を引き出そうとしたなどとして、警視庁高尾署が事後強盗未遂容疑で、住所・職業不詳の小林輝久容疑者(31)を現行犯逮捕していたことが21日、同署への取材で分かった。付近にいた堀越高校(東京都中野区)野球部の男子生徒が取り押さえたという。
 同署によると、容疑を認めている。
 逮捕容疑は13日午後2時35分ごろ、八王子市初沢町の京王高尾駅前郵便局で、他人のカードを使って現金を引き出そうとした際、男性職員(38)に気付かれ、暴行した疑い。職員にけがはなかった。
 同署などによると、同容疑者は逃走し、職員が追跡。同校野球部員約10人も気付いて追い掛け、1年生2人が取り押さえた。部員は同市内の練習場に向かう途中だった。 

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キトラ古墳 壁画を精巧に再現した陶板公開 展示も(毎日新聞)

 文化庁は15日、奈良県明日香村のキトラ古墳(7世紀末〜8世紀初め)の壁画を複製した陶板を公開した。玄武や白虎など四神像を、表面の凹凸も含めて実物大で再現している。壁画は保存のため、08年までに石室内からはぎ取られており、陶板で石室内の様子を知ることができる。16日から同村奥山の奈良文化財研究所飛鳥資料館で始まる春季特別展示「キトラ古墳壁画四神」で展示する。

 実際の石室(高さ約1.1メートル、幅約1メートル、奥行き約2.4メートル)に合わせ、東西南北と天井、床の計6面の陶板を製作。はぎ取り前にデジタルカメラで撮影した画像データなどを焼き付け、色などを精巧に再現した。製作費は約5000万円。

特別展示は6月13日まで。

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JR西社長、再発防止策を報告=国交相「定着が大事」−報告書漏えい(時事通信)

 福知山線脱線事故の調査報告書漏えい問題で、JR西日本の佐々木隆之社長は14日、国土交通省で前原誠司国交相に面会し、社外有識者による企業倫理委員会の設置や役員行動規範の制定など再発防止策の進ちょく状況を報告した。
 佐々木社長によると、前原国交相は再発防止策について「大事なのはどうやって定着させるかだ」と述べたという。 

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化粧品販売会社に業務停止命令=グレース・アイコ、3カ月間−近畿経産局(時事通信)

 会員になれば確実に報酬が得られると誤解させるような勧誘を行っていたとして、近畿経済産業局は8日、化粧品販売会社「グレース・アイコ」(大阪市)に対し、特定商取引法違反(不実告知など)で、新規勧誘などを3カ月間禁じる業務停止命令を出した。
 同局によると、同社の勧誘者は「この化粧品の購入者を4人紹介するとあなたの化粧品代がただになる」「あなたなら100万円とかすぐにいく」などと、確実に報酬が得られるかのように告げていたという。
 同社は2003年設立で従業員約50人。全国に約2万5000人の会員がおり、09年10月期は135億円の売上高を計上した。
 村上深利里グレース・アイコ社長の話 業態変更に向けて既に準備に着手している。命令は厳粛に受け止めるが、命令に至る手続きや認定に関しては争う事項がある。 

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【視点】日本の宇宙開発 有人計画、戦略練る転機(産経新聞)

 日本人を乗せた最後のスペースシャトルが宇宙に飛び立った。日本が20年近くにわたり飛行士を送り込み、多くのノウハウを学んできたシャトルは9月に引退予定で、対米依存一辺倒だった日本の有人宇宙開発は大きな転機を迎える。

 日本人飛行士は今後、ロシアのソユーズ宇宙船で国際宇宙ステーション(ISS)に向かう。ISSの運用は2020年まで延長される見通しで、日本はシャトル搭乗で培った有人技術の経験を土台に、実験棟「きぼう」の利用に力を注ぐことになる。

 ただ、きぼうの経費は年間約400億円に上る。財政状況が厳しい中で、宇宙関連予算の大きな圧迫要因となっており、将来の芽となる新たな研究開発の財源不足を招きかねない。きぼうの賢い利用法を常に追求していく必要がある。

 日本の宇宙開発の最大の弱みは独自の有人船を持たないことだ。ISSの無人補給機「HTV」を有人仕様に発展させる構想もあるが、巨額の予算投入には国民の幅広い理解が不可欠で、議論は具体化していない。

 シャトルからの卒業を機に、政府は有人宇宙開発の長期戦略を真剣に考えるべきだ。(小野晋史)

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<寺放火>容疑の住職、詐欺未遂でも逮捕…埼玉県警(毎日新聞)

 住職を務めていた寺に放火し保険金をだまし取ろうとしたとして埼玉県警小川署は28日、同県小川町小川、僧侶、西原弘道容疑者(53)=非現住建造物等放火容疑で逮捕=を詐欺未遂などの疑いで再逮捕した。同署によると、容疑を否認しているという。

 逮捕容疑は09年11月5日、埼玉県東秩父村の聖岩寺本堂やリースしていた高級外車などに灯油をまいて火をつけ、保険金約3億円をだまし取ろうとするなどしたとしている。寺と隣接する庫裏など計3棟約490平方メートルが全焼した。

 同署によると、西原容疑者は住宅ローンなど約3600万円の借金があり、火災前日に寺や仏具などに火災保険をかけていた。家財道具や村の文化財を運び出してから放火したという。火災後に住職を辞めており、保険金は支払われていない。【町田結子】

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